穀粒(こくつぶ)会員のための、創作および出版支援サイト

17122302高橋幸夫

穀粒記者レポートトップへ

2017.12.23 穀粒記者レポート「クリスマスメッセージ2017―クリスマスのお月さん」投稿者:高橋幸夫

12月23日 多くのワード・支部ではクリスマス会を楽しまれておられることと思います。イエス様の生誕あるいは降誕を祝う24日・25日は冬至明けです。これを境にだんだんと明るくなっていきます。これがイエス様が世の光として現れる、明るい希望の救いを抱かせる。それでお祝いのクリスマスが始まったという説もあります。ジョセフ・スミスの誕生日は212年前の12月23日。まさにジョセフが真の教会を復活された救世主として世に現れた、と私は感じています。クリスマスはイエス様と同様にジョセフに想いをはせる、そのような私のクリスマスです。

画像の説明

写真はイエス様がお生まれになって2000年後、2000年1月1日の日ノ出です。八王子ワードの北原兄弟と二人の息子さんと共に高尾山より眺望しました。

(2)クリスマスのお月さん
(3)クリスマスのお月さん

三日月は本日(12月23日)撮りました。まだ日が暮れる前と日が落ちた後、雲がかかっていてぼんやりしていますが、いにしえの人々もイエス様もジョセフも眺めた主が造られた天体です。
(サムエルより転載)

  • 確かに月の美感に創造者の栄光を見ることができます。どれも素晴らしい作品で、私はあえて真ん中の三日月に目を凝らしました。 -- 岸野みさを 2017-12-24 (日) 17:22:44

認証コード(7193)

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional