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2018.06.24 穀粒記者レポート・『祝穀粒5周年記念―時を刻む』投稿者:事務局downy

歴史に刻むものがなければいくら重ねても空白が増すばかり。風雪に耐えた年の年輪はぎゅうっと詰まって丈夫さを増し、亀は大きくなるにつれ甲羅に年輪を重ね、真珠を割ればそこにも年輪、穀粒の五年はどのように刻まれたでしょうか。

穀粒5周年おめでとうございます。記録することの意味は年を重ねるほどに深みを増し、大切なことを思い出す核になってまいります。年輪を増す読者の皆さまと共にこの一年もゆっくりとそしてしっかりと歩めますように。

投稿者さま、読者さまの一層のご発展を祈念しアーメン

事務局 downy


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