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2019.10.22 自分史・家族史「もし、主がわたしのそばにいたなら、何をするだろう?」 投稿者:サブストローム・リン

伝道地 カナダより

 このシンプルな問いがずっと自分の中にありました。主について学べば学ぶほど、主の贖いの犠牲について知ろうとすればするほど、時々自分が小さく取るに足りない者だと感じました。主の隣に立つのにふさわしくないのではないかと思いました。その答えをずっと見出せずにいました。

 今回の総大会の中で、預言者がお話になったとき、お話の中で感謝と愛を語られ、わたしたち全員に「I love you」と言われたとき、御霊を感じ、先の問いに対する答えをすでに受けていることに気付きました。

 「もし主がわたしのそばにいたなら」わたしはシンプルにわたしの感謝と愛を主に伝えることでしょう。主のことをどれほど愛しているかを伝えるでしょう。より良い人になるために、まだたくさん努力しなければならないことが毎日あるけれど、わたしは永遠に主に感謝します。なぜなら、「わたしのそばにはいつも主がいる、たとえその姿が見えなくても、主はわたしのこと見守ってくださる」からです。

 「主がそばにいたなら」とほかの5つのすてきな賛美歌をアレンジしました。皆さんの友達に分かち合って、感謝と愛を伝えてください。愛しています。

  • リン長老は既に「主の隣に立っている」のです。主の言葉を宣べ伝え、主のように世の人々を愛し、自分の若き日を主に捧げています。私はザアカイのようにいちじくの桑の木に登らなければ主の姿を一目見ることもできません。 -- 岸野みさを 2019-10-22 (火) 21:50:07

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