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20040301本多愛

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2020.04.03 自分史・家族史「預言者の招きに応えた長男」 投稿者:本多愛

高尾ワードRSLINE より転載

おはようございます

麗しい姉妹の絆の環に、新たに睦美姉妹、光葉姉妹が加わり、とても嬉しいです

姉妹たちの揺るぎない証に日々鼓舞され、感謝で胸が一杯です。

先日、主人と7才の息子とネルソン大管長の招きに応え、全世界の会員と共に断食をさせていただきました。

長男の淳人は5月で8歳になります。バプテスマのレッスンしていく中で、自分から断食日に一緒に断食したいと言い出し、今回は3回目でした。

私たちが断食することを伝えると、最初は来週の断食日もあるし、今回はしないよ、といっていたのですが、ネルソン大管長の招きのムービーをみんなで観ていたら、やっぱりやるとのこと。
淳人の霊が預言者の清いまっすぐな想いを感じとったのだと思いました。

大管長の招きに従って、自ら戒めを守る人には特別な祝福があるね、と伝えると、自分の貯金から千円の断食献金を納めると言いました。

私自身3世ですが、バプテスマ前にこのような信仰を行使した記憶はありません。
息子の模範に、正しい動機による選びに、霊が奮い立ち、感動しました。

土曜の夕食後にひざまづいて祈り、そこから17時間、彼は断食をしました。

淳人に断食をして何を感じたか尋ねると「楽しかった」と返答。
霊が喜んだってことかな?と聴くとうなずいていました。
喜んで行う、弟子としての道を7才にして歩み始めている、そのことを知る特別な機会にもなりました。

私も全世界の救済のために、清い霊たちと共に一致して断食させてもらえて、主は確かに様々な状況下にいる私たち一人ひとりを、心にかけておられるという証が増し加わりました。

またネルソン大管長がおっしゃったように、私自身も偉大な癒し主に、強められ高められる思いがしました。

記憶に残る断食の機会に続いて、記念すべき総大会に向けてより一層備えたいと決意しました。

私たちはより信仰に固く立つことを選び、御心を受け入れて主を仰ぎ見ることができます。
神を信頼し、忍耐強く前進し、行って行うとき(1Ne3:7)に、家族、友人、多くの人々にミニスタリングすることが出来ます。
姉妹たちに守りがあり、恵みと導きがありますように。

天の御父、救い主イエス・キリストは確かに生きておられるということを証します。

聖なる御子イエス・キリストの尊い御名により、証します。アーメン

  • 天国に入るには、とキリストが教えられた幼子の持つ清い信仰です。淳人君!私たちを聖めてくれてありがとう(^^)。 -- 岸野みさを 2020-04-04 (土) 06:07:12

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