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23020601高橋 幸夫

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2023.02.06 写真「宇宙の片隅にて」 投稿者:高橋 幸夫

主が創造された美しき大自然
「菜の花や月は東に日は西に」(与謝蕪村 1774年)
江戸時代もそして遥か昔も春夏秋冬変わらぬ花が咲き、月も太陽も規則正しく天体運動をしている。そして人々は子々孫々と替わっていくが同じ風景を眺めていることに感動の気持ちがわいてくる。
いまはまだ菜の花は見えず、ロウバイが黄金食に輝いてそれは青空に映えてとても美しい。江戸時代以前は自然の風景を目にした人は言葉や筆で現わして世に伝えた。今はカメラという現代の媒体機を使って私でも観た感動を写真でお伝えすることが出来る。ロウバイと月と夕陽をしばし眺めて、主が温かくわたしたちを見守ってくださるということを感じてやまない。
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  • 広大無辺な大自然の中で主の手の業の驚嘆さに圧倒されながら、感動する感性も見る目も
    主がお創りになられたことを覚えれば、ただ、感謝して平身低頭になるばかりです。カメラに収めて人々と共有する役割を果たされている貴殿の才能にジュースで乾杯! -- 岸野 みさを 2023-02-11 (土) 11:17:40

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